人生・生き方全般 「風」の「切り捨てる勇気」と「地」の「みんなで一緒に」 2020年9月8日 「切り捨てる勇気」と「悪者になる覚悟」。 「風」の成功にどうしても外せないもの。 全ての人を幸せにはできない。 万人に同じエネルギーを注ぐことはできない。 前に進もうとするなら、決断の時が来る。 「風」の合意形成と「地」の合意形成 「地」側の人は、「みんなで」「一緒に」が大切になってきます。 そのため、合意形成の...
エレメンツコード総合 苦手な属性のエネルギーを発揮するために 2020年9月4日 「火×地」側の人にとっての「水」や「風」 苦手な属性のエネルギーが発揮できないのは、 得意なはずの属性のエネルギーをちゃんと発揮しきれていないからです。 できない属性のことを無理する必要はない・・・けれど よく、僕はエレコを通して、 「自分が持ってない、できない属性のことを無理する必要は無いんですよ」 とい...
エレコラム 風はボスに挑戦する、地は安定することで、強くなる 2020年5月31日 「風」側の人は、とにかく「ボス」に挑戦してください。 チマチマやってないで、自分にとっての「強敵」と戦うことが成長に繋がっていくのです。 「地」側の人は、コツコツ経験値を稼ぎましょう。 無茶な冒険は心と体を壊します。 日々の鍛錬と周到な準備が、安定した強さを生み出していくのです。 挑戦の風、コツコツの地 「風...
エレコラム 「ありのまま」生きていきたいなら、やってはいけないことがある 2020年5月22日 自分の「ありのまま」を認めてほしいなら、自分と相性が合い、エネルギーの釣り合いが取れる人とだけ付き合っていたらいいのです。 それは「性質」だけの問題で「実力」は関係ないからです。 しかし、今手元に無い何かを求めるというのは、それにふさわしい「実力」を試されるということです。 ありのまま生きたいなら知っておく...
エレメンツコード総合 「風」と「地」で異なる「主体的に生きる」の具体的な意味 2020年4月24日 「7つの習慣」における『第1の習慣』にもあるように、 人生を「主体的に生きる」ということは、本当に大切なことだと思います。 どんな属性であれ、そんなことに関係なく、 誰もが誰しも、自分の人生の舵を握っているのだから、 「自分らしく」「幸せに」生きたいのだったら、「主体性を持つ」ということは、前提条件です。 「風」と...
人生・生き方全般 「水」属性は「多くの人ができること」をいかに使い方の工夫するかが大切 2020年4月12日 「水」側の方は、「たいして珍しくもない技術」や「他にも多くの人ができること」を、いかに工夫して使っていくかを考えることが大切です。 他の人と異なることすら難易度が高い水属性 この動画で、オリラジ中田さんは、『優れるな、異なれ』という名言を授けてくれました。 しかしながら エレコを通して人の悩み事や課題を聞い...
エレメンツコード総合 ダークサイドエネルギーの捉え方 2020年4月12日 エレコで言うところの「ダークサイドエネルギー」とは・・・ エレコの診断を受けて「ダークサイドエネルギー」が溜まっていて ショックを受けている方がいるかもしれません。 エレコで言うところの「ダークサイド」エネルギーとは、 溜まってるから悪いっていう意味ではなくて、 「その属性の行動がネガティブに空回りしやすい度合...
水・地属性 「できること」「やりたいこと」が多くて迷子になってしまう方へ 2020年4月6日 「できること」「やりたいこと」「特技」「スキル」 こういうのがたくさんありすぎて、逆に迷子になってしまうような人(特に「水×地」に多い)は、それらのひとつひとつにではなく、それらに共通して流れている「想い」を意識してみてください。 出来ることやりたいことありすぎ迷子の水×地さんへ 水×地さんは『10×10×1...
人生・生き方全般 「地」属性の「身近な人を大切にする」「日常を整える」本質とは? 2020年4月4日 「地」の皆さん。 自分のことを否定してくる人が身近にいる状態を良しとしていることは、「日常を大切にしている」「生活を整えている」ことにはなりません。 「日常を大切にしている」「生活を整えている」の本当の意味 どういうことかと言うと・・・ 「地」属性の強い人には、まず何よりも「身近な人を大切にしよう」「日常生...
水・地属性 「地水」のビジネスの課題はビジネス以外のところにあります! 2020年3月29日 「地水」の人のビジネスの課題は、多くの場合その解決の糸口は、ビジネス以外の所にあります。 純粋なビジネスの「やり方」で悩んでいる人って、実はあまりいないのです。 家族やパートナー・友人との関係性を掘り下げることで、ビジネスの課題も解決させてしまうケースがほとんどです。 そもそも心底ビジネスしたいわけではない ...