恋愛・パートナーシップ 「風」の勇者の仲間になるために大切なこと~「地」の使命と存在意義~ 2021年10月22日 これ、ちょっと保存版です。 ㅤ ㅤ 主にビジネスの話をしている時などに、 ㅤ 「地」側の人は自分でバリバリ営業して売上げを上げていくのは苦手なんだから、だったら「風」の人の仲間になってサポートをするのがいいよ ㅤ というような話をよくします。 ㅤ 100人の浅い関係のお客さんに対して薄利多売するよりも、1人と深く信頼関...
人生・生き方全般 「地」の人の才能が開花しやすいコミュニティが持つ4つの「機会」 2021年10月17日 コミュニティ作りについては僕よりも専門家の方々が沢山いらっしゃるので、こういうのを語るのはちょっと憚られる部分もあるんですが笑 ㅤ でも僕自身も、エレコをベースに、意識して良いコミュニティを作ろうと努めてきて、約5年・・・・ ㅤ 専門家の方々ほどではありませんけど、それでも仮説検証を繰り返し、自分の中での「やっぱこうい...
地・水属性 ビジネスなんて「水×地」がやることじゃない 2021年10月15日 ㅤㅤ こんな記事を書きながらㅤ 元も子もないことを言ってしまいますが(笑) ㅤ 「水×地」(水地と地水のこと)側の人が言う、 ㅤ 「ビジネス成功させたい」 「お金を稼ぎたい」 ㅤ は、十中八九ウソです笑 ㅤ 「水」のエネルギーを主体とするビジネスで重要なこと ㅤ もうちょっと正確に言うと、 ㅤ 「他にもっと大きな悩みが...
風属性 「風」持ち人間の90%は大体こじらせている説〜負け犬人生を脱するには〜 2021年10月11日 「風」のエネルギーには、 「相手と競い合って勝ち負けを決める」という意識や、 「上下関係をはっきりさせる」という性質が、 デフォルトで備わっています。 そのため、「風」を強く持つ者同士が、ひとつの場所で共存することは、とても難しいのです。 必ず、競い合ってしまうんですから。 そして、競い合ってしまえば、そこ...
水・地属性 「水×地」の「成功」に欠かせないもの 2021年10月9日 これまで散々、「水×地」はビジネスなんかやるべきじゃない と言ってきましたが、 『それでもなんとかビジネスを成功させるルートは無いのか?』 という話について書きます。 ビジネス成功させたいなら最低限押さえておくべき3つのポイント 細かい枝葉のノウハウは今後まだまだ検討の余地があるのですが、 どうしてもビジネス成功させた...
火・地属性 フレンドリーな「火」は仮面をかぶっている!? 2021年10月1日 よくあるケースとして、潜在的に「火」が強い人だけれども、接していてあまりそれを感じない人がいます。 そういう人は、潜在が「火」でも、コミュニケーションや人間関係を大切に思っているから、他者と接している時は「水」のエネルギーをいっぱい使ってくれているからです。 それって、本当に素晴らしいこと、素敵なことなのですよ。...
人間関係 「恋愛ノウハウ本」を読んで実行しても幸せになれない理由~本当に幸せな恋愛の始め方 2021年9月29日 全ての「恋愛ノウハウ本」がそうではないと思いますし、 僕の友人の中にも「恋愛ノウハウ」を教えている 講師業の人がいらっしゃいますが、 その人たちを批判する話では、ないです。 ㅤ ただ、いわゆる 「ビジネススクールで教わるようなハウツーで 『地』側の人が成功することはできないよね」 っていうのと同じ、 エレコ的な視点...
水属性 「水」の人は誰と一緒にいるかにトコトンこだわってほしい 2021年9月25日 水水な皆様。 一緒に水水してくれる友達を作ってください! 一人で考えても絶対に何もできやしないんですから! 自分が気持ちよく感じられる良い「水」の中にいれば、勝手に自分も上がっていけます。 どんなコンサルにアドバイスもらうよりも、それが一番有効です。 「水」の人は100日勉強するより気の合う人と一緒に遊べ その代わり、...
人間関係 「火」人間とのコミュニケーションを深める方法 2021年9月23日 前回の記事『「会話を楽しむ」という発想に乏しい「火」人間』の続編で、 【「火」人間とのコミュニケーションを深める方法】についての記事です。 ㅤ 「会話の量を増やす」ことが目的ならば 本質からは逸れますが一応先に書いておきますと、 「会話の量を増やす」を目的にするなら、 「質問をする」が最も良い手だと思います。ㅤ ㅤ (...
地属性 「地」の人が本当の安定を得るために必要なこと 2021年9月17日 「毎日しっかり自分を鍛えて高めていこう!」 ㅤ というのは、エレコで言うところの「風」の発想だと思われがち。 「自分を高める」は風だけでなく地の人も必要なワケㅤ 確かに、本当にバリバリ限界まで鍛えまくるとか、そういうのは「風」発想です。 ㅤ ㅤ そこをいくと、「地」側の人は、「より良くなる未来」のためよりも、 「今日...